2018年06月05日

ミドリシジミ1

昨日フジミドリ遠征の帰路ミドリシジミのポイントを2ヵ所まわったのですが、気温と時間による
ものなのかわかりませんが姿を見ることなく終わりました。
その消化不良を解決すべく今朝別のミドリシジミポイントへ出掛けてきました。
ハンノキを叩くと数頭飛び出すのですが上へ上がってしまったり、射程外にとまったりでなかな
か良い所に降りてくれません。


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E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
何度か試しているうちに1頭が目の前に降りてくれました。


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E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
葉の上で方向転換した途端翅を広げ始めました。
慌ててカメラ位置を変えようと右へ動いた途端に飛ばれてしまいました。


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E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
気を取り直して再びハンノキを叩くとふらふらと降りてきた個体。
羽化不全なのか羽化直でまだ翅が伸びきっていないのか判別できませんが
この子に絞って開翅を待つことにします。


midori20180605_2.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
15分経ってもじっとしたままだったので顔を近づけると小飛してクズの葉へ。



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E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
ここでも長時間動きがなく刺激しないよう見守っていましたが、30分経過したので我慢できず
また顔を近づけると今度は飛ぶことなく翅をゆっくりと広げだしました。
顔を近づけたのが開翅の引き金になったようです。


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E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
徐々に翅を広げていきます。


midori20180605_4.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
この状態で一旦とまりましたが飛び立つ様子はなく余裕で深度合成も試せました。


midori20180605_5.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
するとさらに翅を水平に。
この後飛び立ってしまいましたが遠くへ飛ばず近くへ着陸。

midori20180605_6.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
着陸後同じように全開翅。
ここまで1時間近くかかりましたが辛抱強く粘ったかいがありました。
posted by atomzizi at 19:32| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月04日

フジミドリシジミ

昨夜風呂上りに携帯をチェックするとvyvさんからの着信が・・・
連絡すると「明日フジミドリの撮影に行きませんか」とのお誘いでした。
「えーいきなりですねぇ」と言いつつ行く気満々モードになっています。
で、乗り物はと聞くとえげつないほど荒れた林道なので車は無理、オフロードバイクでないと
ということでセローで行くことに決定。
早朝5時過ぎに自宅を出発、現地には8時着となりました。

fujimidori20180604_1.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
現地に着いてバイクを停めたとたんに「フジが飛んでる」とvyvさんの声。
カメラを取り出すのももどかしく駆け寄って地面にとまったところを撮影。
とりあえず翅裏ですがフジが撮れて一安心。


fujimidori20180604_2.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
急斜面にとまって翅を広げたフジミドリ。
立位置を変えようがない無い斜面なので後ろからしか写せませんでした。


fujimidori20180604_3.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
別個体が現れ今度はこちらを向いて半開翅、今日一番フジらしい翅の色を見せてくれました。


fujimidori20180604_4.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
今日は気温が高いせいか活性が高く石の上や地面を飛び回っています。
なかなか開翅しない上とまってもせいぜい3秒。
カメラを構えたら飛んでしまうことの繰り返しでした。


fujimidori20180604_5.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
きっと羽化直なんでしょう。
鱗粉が飼育色っぽい色合いでフジミドリの青い輝きではありません。
時間が経てば本来の青い輝きになるのでしょう。


fujimidori20180604_6.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
しかし一番長く開翅してくれたのはこの子。
正面にも回りこむことができました。
が、顔の前の葉柄が邪魔!
もう少し上にとまってくれたらよかったのに・・・

本日の走行距離302km。
荒れた林道の往復で実走行距離以上走った気がします。
おまけに暑さでヘロヘロ精魂尽き果てました。
ちなみに帰りの国道上の気温表示は31C゜でした。

vyvさんお誘いありがとうございました。
何とか当初の目標が達成できよかったです。
林道でバイクをコカしたのは愛嬌ということで(笑)
posted by atomzizi at 19:57| Comment(4) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月03日

ウラナミジャノメ

ゼフィルス探索の後、そろそろウラナミジャノメが出ているのではないかと思い、草原へ転戦する
ことにしました。
土曜日なので誰か先客がいると思ったのですが草原には誰も居ません。
人も居ないですが肝心のウラナミジャノメも見つかりません。
30分以上草原のあちらこちらを探索しましたが飛んでいるのはヒメヒカゲばかり。
その後Tさんがやって来られ少しお話をして、諦めて撤収しようかと斜面を降りかけた時kadowakiさん
がウラナミジャノメを見つけました。

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E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
見たところそれほど鮮度が良いとは思えない個体でしたが贅沢は言えません。


uranamijanome20180602_1.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
Tさんの靴にまとわりつき口吻を伸ばすウラナミジャノメ。
Tさんが足を上げバタバタ振ると飛び立つのですがすぐ靴に戻ってきます。
よほど美味しい何かがあるんでしょうね。


uranamijanome20180602_2.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
Tさんの靴のお陰で飛び立ってもすぐに戻ってくるので、追いかけることなく撮影ができました。
炎天下にこれは助かりました。

たぶん時期が早かったからだと思うのですが1頭だけとは寂しい限りです。
ウラナミジャノメはこれから数が増えてくるのでしょうか?
環境が少しずつ変わってきているので心配なところではあります。
posted by atomzizi at 20:41| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月02日

地元のゼフィルス探索

今日はkadowakiさんを誘って地元の低地性ゼフィルスの探索に出かけました。

midori20180602_2.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
ミドリシジミはまさに発生が始まったところです。


midori20180602_1.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
別個体が朝日を浴び一瞬だけ開翅しくれたのですが足場が悪くこの位置でしか撮れませんでした。


mizuiroonaga20180601_10.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
ミズイロオナガシジミはたくさん居たのですがなかなか木の上から降りてきてくれません。


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E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
ウラキンシジミはメスが1頭見つかりました。
この場所は昨年末ハンノキ、コナラ、トネリコが大規模伐採され、ゼフィルスは全滅かと思われたのですが
なんとか命を繋いでくれたようで少し安心しています。


urago20180602_1.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
次はウラナミアカシジミを狙って場所を移動しました。
栗の花は満開でいい感じなんですが居たのはウラゴマダラシジミとアカシジミ。


urago20180602_2.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
ウラゴの鮮度は良くないですが開翅も披露してくれました。


akasijimi20180602_1.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
栗の花を叩いたら落ちてきたアカシジミ。


akasijimi20180602_2.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
朝7時から9時過ぎまでゼフィルスの探索をして都合5種類を確認。
それなりの成果がありました。
ミドリシジミは発生初期なので今後しばらく楽しめそうです。
それにしても年々環境が変わってゼフィルスの居場所がなくなってきたように思います。
里山に棲む低地性ゼフィルスの宿命なのかもしれません。
posted by atomzizi at 20:43| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月01日

ミズイロオナガシジミ

そろそろミドリシジミが発生していないか確認に出掛けてきました。
ところがハンノキを何本叩いてもミドリシジミは飛びだしません。
どうも発生はまだのようです。
すぐ横のコナラの梢を叩くとミズイロオナガシジミが落ちてきました。

mizuiroonaga20180601_10.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14


mizuiroonaga20180601.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
羽化後間もないと思われる新鮮な個体です。


mizuiroonaga20180601_2.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
撮影しながら様子を見ていると翅が緩んでV字開翅しました。


mizuiroonaga20180601_3.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
わりあい長い時間開翅してくれたので後方へ回り込んで深度合成でも撮ってみました。


mizuiroonaga20180601_5.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
続いてコナラを叩くともう1頭降りてきてハンノキの葉の影にとまりました。
葉影で暗く写真が撮れる位置もここだけなので葉を揺らして飛び出させました。


mizuiroonaga20180601_6.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
だいたいこういう時は高く飛び上がってロスしてしまうことが多いのですが今回は
運よく近くの葉上にとまってくれました。
雲の隙間から朝日が射すとすぐに翅が緩んできました。


mizuiroonaga20180601_7.jpg
E-M1MarkU+ED60mmF2.8Macro
立ち位置を少しずらすと翅が輝いて見えました。


mizuiroonaga20180601_11.jpg
E-M1MarkU+ED60mmF2.8Macro
どんどん翅を広げます。


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E-M1MarkU+ED60mmF2.8Macro
ほぼ全開になったところで真上から。


mizuiroonaga20180601_9.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
身体で影を作って撮ると漆黒の翅に。
同じ個体同じ時間ですがこんなに印象が違って見えるんですね。
白い縁毛も綺麗に揃った羽化直のような美しい個体でした。
ミドリシジミには会えなかったですが美しいミズイロオナガシジミが撮れ嬉しい朝のひと時を
過ごしました。
posted by atomzizi at 21:12| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月30日

ウラギンシジミ

アカシジミの探索でクヌギの枝を叩いて飛び出したのはウラギンシジミ。


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E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
近くで占有行動をしていたようです。


ragin20180529_3.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
なかなか射程距離まで降りてこず何度か飛ばしてやっと射程内に。
これはカメラを両手で上へ持ち上げての撮影です。


ragin20180529_2.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
ファインダーを覗いての撮影はこれが精一杯。
なんせ身長が身長だもんで(笑)


ragin20180529_4.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
飛んでいるときは表の赤と裏の銀がキラキラ輝いて見えますが、とまったのを裏からとっても
ただの銀一色でなんの面白味もありません。
posted by atomzizi at 19:42| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月29日

草原のカフェオレおかわり

昨日vyvさんとお茶をしたとき最近アカシジミが以前ほど見なくなったという事が話題になり、
今日気になっていた雑木林を数箇所回ってみることにしました。
そしてその合間にヒメヒカゲの棲む草原にも足を伸ばしました。

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E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
ちょうど保護している会の方が来られて、ヒメヒカゲにマーキングしたとのことでした。
これでは標本価値がないのでネットマンも採集しないでしょう。
マーキングは非常に手間のかかることですが保護に尽力されている方々に感謝です。


himehikage20180529.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
今日はV字開翅を意識して撮ってみました。


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E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
斜め前方から。


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E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
斜め後方から。


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E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14


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E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
羽化直のメスも見つかりました。


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E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
やはりメスは美しい。


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E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
明日にはマーキングされているでしょう。
最近平日に度々現地を訪れているのはネットマンをけん制するためでもあります。

それでアカシジミの方はどうだったかというと数頭確認できましたが撮影できたのは2頭だけ。
posted by atomzizi at 21:21| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月27日

草原でカフェオレを

といっても飲み物ではありません。
裏面がカフェオレ色をした蝶です。

himehikage20180524_1.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
ヒメヒカゲの撮影が面白いのは裏面の眼状紋の変化が楽しめること。


himehikage20180524_2.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
前翅の眼状紋が痕跡程度の小さな個体。
以上は24日に撮影。
翅に影ができるぐらい日差しが強かった。


himehikage20180526_1.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
後翅の白帯と前翅の眼状紋、前翅外縁に薄っすらと見える銀線。
メスのようにも見えますがどうなんでしょう?
撮影している時はオスの認識でしたが・・・


himehikage20180526_2.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14


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E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
開翅を上から撮っても茶一色でつまらないので下から撮ってみました。


himehikage20180526_4.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
帰り道バイクで走っていると「メスが居た」と残っていた蝶友さんから電話が!
これは戻るしかないと慌てて引き返して撮ったメス。
以上26日に撮影。


himehikage20180527_1.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
ここからは27日に撮ったヒメヒカゲ。


himehikage20180527_2.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
眼状紋が縮小傾向のヒメヒカゲ。


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E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
現地で居合わせた方が見つけた羽化直と思われるメス。


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E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
まだ翅が柔らかく上手に飛べないようで、飛ぶというより落下という感じでした。

posted by atomzizi at 21:21| Comment(4) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月26日

フィールド散歩

先週観察した場所のウラゴマダラシジミのその後の様子を見てきました。

urago20180524_2.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
オスはほとんどがスレ。数は一週間前とそれほど変わっていませんでした。
中にはなんとか撮影に耐えられる個体も。


urago20180524_1.jpg
E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14


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E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
道端でルリシジミが吸水していました。
葉上で開翅する姿を撮影したかったのですが地面から上へ上がることはありませんでした。


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E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
テングチョウもちょっと増えてきたようです。


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E-M1MarkU+ED40-150mmF2.8PRO+MC14
自宅近くの公園のイボタにやってきたコチャバネセセリ。
ここにはウラゴもいるのですがこの日は観察できず。
posted by atomzizi at 20:16| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月25日

クレマチスとニゲラ

kurema_1.jpg
E-M1+ED30mmF3.5Macro
1月初め風雅舎へ行ってみたら1月14日に閉店するという看板が。
全商品半額という破格値でセールをやっていました。
その時買ったクレマチス「コンテス・ド・ブショウ」
一緒にゲラニュウムやサルビアなど数種類を購入。
今、花時を向かえ庭を飾ってくれています。
ただ、後ろのほうで遠慮がちに咲いているものや前方で後ろの花を隠すように伸びているものなど
成長した時の草丈がわからなかったので植え場所を間違ったものもあります。
今年の冬にもう一度適材適所に植え替えないといけませんね。


kurema_2.jpg
E-M1+ED30mmF3.5Macro
説明ラベル通り花色、姿もよく確かに名花でした。
犬友でもあり花友でもあるルイママに種をもらったニゲラと一緒に咲くこの一角は凄くゴージャスです。
でも、肝心のバラが1輪だけしか咲いていません。
おまけに画面から外れた端っこで咲いているし・・・
バラだけがゆっくり育っています。
posted by atomzizi at 20:40| Comment(0) | バラとガーデン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする